非認知能力開発の専門家。
心理学・脳科学をベースに、20年以上にわたり子どもから経営者まで
「人の可能性を引き出す指導」を行っている。
子ども向け非認知能力開発専門塾「Five Keys」創設者として、
延べ6万人以上の子ども、保護者を指導。
1970年生まれ。
2004年Result Design株式会社を設立。
最先端の心理学および脳科学を体系的に学び、それらを融合させることで独自の能力開発メソッドを確立。
これまでに3,000社以上の企業で経営者・経営幹部への指導・研修を実施。
エグゼクティブコーチ、メンタルトレーナーとしてオリンピック出場の日本代表選手や 世界一に輝いたプロスポーツ選手のサポートも行っている。
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自ら勉強をする子どもの親は、わが子にどんな声かけをしているのか。未来の成功者を育てるために小学生対象の非認知能力向上に取り組んでいる井上顕滋さんは「親の役割は、子どもの性格や状況に応じて、適切なタイミングで必要な刺激を与えることにある」という。
部下を育てるというのは、上司にとって重要な仕事の1つです。時間も労力もかけて一生懸命育てているつもりなのに、思うように育たないという悩みは多くの上司に共通するものです。
評価の仕方を見直すことでチャレンジしやすくなる評価の仕方を見直すことで、部下の挑戦しようという気持ちを引き出すこともできます。
部下をもつ立場になった人のなかには、仕事は顧客に価値を提供するために、歯を食いしばって頑張るもので、自分が楽しむためにやるものではないという考えをもっている人もいます。